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ブログ「高原周辺の今」

 

 


・・・・・・悲しいことにもう居なくなってしまったリュウタ
今頃は天国で遊んでいるのかなぁ。
皆様に「ここは残しておいて」と言って頂きましたので
リュウタのこと、たまには思い出してやってくださいね。

 

1998.8.24生まれ 男の子 
ラブラドールレトリバーのミックス 
名前はリュウタ
1998.11.10にかんだんけいの
家族になりました。
真っ白でとても小さくて
目鼻が真っ黒なボタンを
つけたような
それはそれはぬいぐるみのように
可愛かったのですが・・・・・
2014.4.15天国へ旅たちました。

↑風邪を引かせてしまったので服を着ています。

↑こんな小さくても
すばしっこいです。

 

 



■お客様とお散歩中のリュウタの動画です(お客様から頂いた動画です)■
手袋で遊ぶのが大好きなリュウタは、お散歩途中で突然遊ぼうモードになったので
少し強くダメ!といったところ、怒ら れたと思ったリュウタが
急に反省モードになってしまいました。(お客様談)


 何年ぶりの再会かな。ボクがまだ子供のころに遊んでもらったお姉さん。懐かしかったし嬉しかったもんね。
あの時の写真はこっちだよ。「こっち」っていうとこをクリックしてみてね。
またゆっくり遊びに来てね。ボクと遊んでね。

 


いつもの夏は、お部屋で
ひとりぽっちで寂しいよ〜って泣いたんだけど、今年はたくさん遊んでもらって、ボクは幸せだったんだもん。

いっぱい甘えちゃったもんね。
もっともっと遊びたいと思ったけど
もう帰るんだって。今度いつ会えるのかなぁ。また遊んでね。



ボクは、遊んでもらえる喜びを伝えたくて
ドタバタ、ワンワン、ピョ〜ンピョ〜ンって
大興奮になっちゃって
ちょっと呆れられたみたいで〜す。えへ
おやつも貰っちゃって、ボクぜ〜んぶ
食べちゃった。袋も食べそうなくらい
美味しかったの。
もう元気出し切っちゃって
いま、休憩中で〜す。楽しかったなぁ。
ありがとうございましたワン。


いつも遊んでくださって
ありがとう!
遊びに来てくださると
いつもお散歩もしてくださって
リュウタも大喜びで
待っています。

 

え?遊んでくれるの?もうボク嬉しくって嬉しくって
じっとしてられないよ〜。
まずはご挨拶からだもんね〜。って
手を振り回しご機嫌リュウタです。

そうなんです。忙しくしていたのであまり構ってやれなくて
1人寂しくじっと窓から外を覗く
哀れな姿を見せ付けるようにしていました。
演技するんですよ、この犬・・・。
と言うことで、お陰様で皆様に遊んで頂き幸せな時間を
過ごしたので、この後はスヤスヤと寝ました。

 

 

お客さんのお兄ちゃんは、動物大好きなんだってさ。そんでもって馬や牛のお世話をするお仕事
するんだって。ボクは自分のお部屋で、静かに静かにまるで犬なんかいませんよ〜って言うくらい
静かに寝ていたんだけど、遊んでもらえるって聞いて、もう嬉しくてじっとしてらんなかったの。
写真を撮ろうよって言われたんだけど、ボクついはしゃいじゃって、変な写真ばっかりでごめんね。



 雪のある日、大好きないつもお散歩をしてくださるお客様と
今日もお散歩で張り切っているリュウタの珍道中です。

今日は雨氷って言うらしいけど
木がぜ〜んぶ凍ってたんだよ。

大好きなお客さんと
お散歩なんだもん。

ボク嬉しいからいっぱい
歩くんだもんね。

あっ、あれは何かなぁ?
・・ゾクゾク・・

もしかしてヤナ予感!
見ない振りしようかなぁ〜。

大急ぎで
通り過ぎちゃおうかなぁ。

ねぇねぇあの大きいもの
あれは何なの?怖いかなぁ。

ここから様子を見て・・・。

なんとな〜く様子を見て・・っと。

えっ!一緒に写真撮るって?

あれ?動かないよ〜。

あは〜笑ってるよ〜。
ボクちょっと安心したんだもんね。

じゃお散歩の続きだよ。うひ
何か手に持ってるんだ〜。

くださいな〜。おやつ!

のど乾いたから雪も
食べちゃおうっと!

あ〜冷たい〜。ぺっ

今度は手袋で遊ぶ?
引っ張りっこして遊ぶ?

いっぱい遊んだし楽しかったし
・・でももっと遊びたい・・・。

あ〜そうなの?もう帰るの?
雪だから、だ〜〜れもいないね。

後ろから写真撮ってくれてる
おじちゃ〜ん
(すみませんFご主人様)
スッテンってしないように
気をつけてね。

静かなんだよ。
ゆっくりお話しながら
歩いてるんだもんね〜。

Photo by Fujimura



あのねぇ、ちょっとね男同士の話があるんだ〜。ボクは男の子なんだけどね、男の人が大好きでみんな不思議だっていうんだ〜。小さい頃は女の人、特に若いお姉さんが大好きで可愛い可愛いって言ってもらえるとご機嫌だったんだけどね、大人になったらね男同士で遊ぼうぜ!って思ってサ・・・。
な〜んてこと話してる訳は無いと思いますが、良い雰囲気だったりしませんか?そっとしといてあげましょって、ついつい突っ込みたくなるような面白い写真を頂きました。ありがとうございます。


今日のリュウタ」を見てくださってご予約を頂いたとの事で、感謝いたします。
遊んでくださるとの事でリュウタを呼びに行くと、すでにドアにくっついて待っていました。これはさぞかし
ドタバタして引かれてしまうかも・・・と心配です。
ですが以前の大はしゃぎっぷりからは大分落ち着いたようで、年なんでしょうか。ちょっと寂しかったりもするんですが。あっ、これでもかなりおとなしいんですよ。でも吃驚されたかしら。

どうしてだか、いまだに男の人が気になるようで、ご主人様の方ばかり見つめていました。ちなみにリュウタはオスです。
カメラを向けるとわざとあちらを向いてしまうリュウタですので、何気なく撮ってみましたが、3人で何かお話中ですか?といった雰囲気で良い感じだと思うのですが、どうでしょう・・・・。


昨年10月にお泊り頂きましたお客様が、こちら方面にいらっしゃったので、とお立ち寄りくださいました。
ご宿泊された時に、N様のお家で以前に飼われていて今はもう亡くなったワンちゃんのお話や、家のリュウタの話などをしたのですが、リュウタには会って頂いていませんでした。
今日のリュウタ」を見てくださっているとのこと、実物に会っている方が読んでいて想像しやすいからという事で遊んでくださいました。リュウタは昼下がりのひと時をグタ〜と寝て過ごしていましたので、
あそぼ!あそぼ!と例によって落ち着きなくはしゃぎまわり大喜びでした。ありがとうございました。


ここしばらくは遊び相手がなくて、ボンヤリ過ごしていたリュウタです。ところが遊んでいただけるとの事で
親ばかな飼い主は喜んで、リュウタに報告(!?)に行くと、今までなら様子がわかるのか、ドアの前で、すでに準備万端で待っているのに、今回はベッドに寝たままです。ど〜せ誰も遊んでくれないんだモン。なんてあきらめて寝ていたようです。
それからが大変!ドタバタ・ジタバタとちっとも落ち着かずに飼い主はかなり恥ずかしい思いをしました。
このところ歳のせいか、かなりおとなしくなっていたのですが、人間大好きは変わりなく、人を見ると喜び過ぎるのです。
そんなことにも驚かず、引きもせず遊んでくださったAちゃん。ありがとうございました。
リュウタはとっても幸せで楽しい時間だったようですよ。

 

「キャッホー〜〜〜。」(これでも10才です。このはしゃぎっぷりはどう見ても2才って感じですが・・・。)
「な〜に?」「何か言った?」「ねぇ何してるの?なぁに?写真撮ってるの?可愛く撮ってね♪」
(こらこら!早く歩きなさ〜い!) 「でへへ〜ランランラ〜ン」
「あっおやつ持ってるの!!ちょうだい!ちょうだい!早くくださいな〜。どこにあるの〜〜。」
「食べたいよ〜」
「えへえへ〜〜〜」「お土産にもらったおやつ、おいしかったで〜す」「ボクねぇお家でまた食べるんだよ」
「ほら、もう日が沈むよ。綺麗な景色でしょ。ボク毎日こんな景色見て暮らしているんだ。みんなにも見せたいな、よくお母さんが言っているけど『独り占めの景色』で勿体無いってさ!今日は良かったね」「お散歩とっても楽しかったぁ。ありがとう!」Photo by F



「つまらないなぁ〜。お泊りのワンちゃんの声は聞こえてるけど誰かなぁ〜」と想像しながら毎日、部屋でひとりぽっちだったリュウタ。
可哀想だなと思いながらも遊んでやる時間が無く、寝る為だけに部屋に戻る毎日でした。そこに救世主現る!です。

たまたま同じ日にお泊りの、犬好きお客様と犬連れお客様と
親バカの我々と、犬の話で楽しいひと時でした。
リュウタにも会ってくださるとの事、待ってましたとドタバタ喜びまわるリュウタを押さえつけての記念写真となりました。


 可愛らしいお嬢様がリュウタと遊びたいと、ここを選んでくださったとお聞きして感謝感激です。
こんな変な犬ですが、ちっともじっとしていないので面白いかも・・・。
ところがリュウタはご主人様ばかり見つめ、どうなっちゃってるの?と。
奥様は犬を飼ったこともあり犬大好きと、そして遊んで頂けるとの事でいらしてくださったお嬢様、お二人には時々近寄るだけ。
折角なのにこれでは申し訳ないと、おやつなど持ち出しお嬢様に「これで釣ってみて!」とお渡ししましたが、今度はおやつに夢中で写真どころではない騒ぎに・・・。お恥ずかしい・・。この犬これで10歳です。まだまだ落ち着きの無い変な犬です。


「うれしいな〜うれしいなぁ〜。GWには、じっと1人でお部屋で寂しい思いをしていたから、やっと遊んでもらえるって言われて、ボクはものすごく興奮しちゃったんだよ」
「ホントは6歳のH君も一緒だったけど、ボクがちっともじっとしていないし、お顔をペロペロしちゃうんで怖いから嫌だって遊んでもらえなかったの」
「だからH君のパパとママに遊んでもらったの」「写真で見るとおとなしそうでしょ。でもねぇ、ボク嬉しすぎてじっとしていられなかったんだよ。あ〜楽しかったなぁ〜。」とリュウタは満足気な顔で言っておりました。ありがとうございました。これほど大喜びするなんて、飼い主としては、ちょっと焼きもち・・・・です。



 
ようやくエリザベスカラーから開放されすっきりなところへ、たくさんのお客様に遊んでいただき興奮状態が収まらないリュウタです。
「君どこから来たの?」「私、北海道から来たのよ」なんて会話しているんでしょうか。
今度はチワワちゃんに「どうしてそんなに小さいの?」なんて言っているのかしら。手前の白いリュウタの頭と比べるとビックリするほど小さいチワワのハルちゃん。うまく一緒に遊べるかな?
まぁ!!いい写真が撮れてしまいましたよ。
リュウタのお手をした手に「チュッ」をしてくださると
今度は「ありがとう」とリュウタが「チュッ」のお返しです。



今日遊び相手をして下さったのは
プロカメラマンのKAZU.N氏。
早く〜早く遊ぶのだ〜と部屋から飛び出したリュウタです。
まずはジャンプして顔を舐めるご挨拶が終わると、あっちにドッタンこっちにドッタンと飛び回り相変わらずの落ち着きの無さ。
そういえば今日リュウタの9回目の
誕生日。9歳って人間でいえば50も半ばのおっさんですね〜。しかしながらリュウタはずっと幼犬のままです。信じられない!
ところでN氏、近頃バイク雑誌でご自分があっちこっちにしっかり出ている。
バイク乗りなの?カメラマンなの?
6〜7年ぶりにお越しくださいました
KAZU.N氏。取材兼夏のお疲れ休みだそうです。


ご家族で遊んで頂きましたが
お子様達はリュウタの、嬉しくてはしゃぎすぎ、すばしっこい動きにびっくり、ちょっと引き気味でした。ご主人様は犬は久しぶりとの事でした。リュウタも思いっきり甘えて遊んで頂いたようで
この後は満足気に寝ていました。


ご夫妻様1年ぶりのご対面です。犬って1年前でも一度でも遊んで頂いた方は覚えているものなのでしょうか。大喜びの態度を最大限に発揮。ジャンプして舐める、隙を狙っては舐める、の大歓迎ぶりです。
お土産に頂いたボールは押すとキューキューなりますが、小心者のリュウタはビックリして2〜3cmは飛び上がり、のけぞり、何度やってものけぞるオーバーアクションに大笑いです。
しばらくは人間の方がこの様子を楽しめそうですが、小さい心臓(?)の怖がりリュウタにはちっと刺激が強いかな・・。
でもその夜、ベッドの上でなんかモソモソしていると思ったら、キューキューと音がして、ビックリして後ろを見るとリュウタが鼻でボールを押していました。

お泊まりワンちゃんスピッツの女の子ミルクちゃんはお父さん大好きっ子なのだそうです。いつでもお父さんの後を追っているとのことでした。それなのに我が家の腕白ぼうずのリュウタは遊んで頂ける嬉しさでべったり甘えてしまっています。
それを見てミルクちゃんは「私のお父さんなのよ!甘えてはダメよ!」とご立腹、「う〜ワンワン」と怒ってしまいました。それでもリュウタは知らん顔でミルクちゃんのお父さんの手を舐めたりお手をしたり顔までジャンプして舐めようとしたり大騒ぎ。尻尾プリプリです。
一緒に遊ぶ事が出来るかなと思い会わせて見ましたが、ちっともじっとしていないリュウタに怖がってしまって床に下りようとしないミルクちゃんです。「あ〜やっぱり嫌われた!だめだよリュウタ君、繊細な女心をちゃんとわかってあげないから嫌われちゃうんだよ!」??


 
前日「犬牧場」に行かれた時間が遅かった為、直ぐに終わってしまったというお話で、家にもリュウタという犬がいるんですよ・・・ということで遊んで頂きました。お2人とも犬好きだそうで、それが犬にはわかるのでしょう、たくさん甘えさせて頂いたようです。大喜び大満足のリュウタはお陰様でこの後、幸せそうな顔でスヤスヤとお昼寝しました。

今夏は犬連れのお客様がたくさんお越しくださって、とても嬉しい楽しい夏でしたが、リュウタは犬のくせに犬が苦手、慣れるまで少し時間が掛かるのでなかなか遊んでもらえませんでした。
毎日1人ぽっちで寂しい思いをしていましたが、優しい犬好きお客様が遊んでくださるとのことで、大はしゃぎのリュウタです。この日8歳のお誕生日を迎えましたが、相変わらずの幼児性が抜けない落ち着きのなさ。でもリュウタとしては精一杯の嬉しさの表現なのかもと思うと叱れません。こんな犬ですが、遊んで頂き飼い主は大変に感謝しております。

皆様別々のお客様なのですが、たまたま犬が好きということで朝食後は犬の話で楽しいひと時。
そしていよいよリュウタの出番です。これでもいつもより随分おとなしいリュウタですが、隙あらばジャンプして「顔を舐めちゃおうかな」と何度も試みるうちやっと成功、満足顔です。
ミニチュアダックスのマロンちゃんと一緒に遊べるかなと思ったけど、人は大好き、でも犬は苦手。折角なのに遊べないダメリュウタ。
1日でたくさんのお客様に遊んで頂いて幸せなワンコです。ありがとうございました。とリュウタからの伝言です?!!


しばらくは誰とも遊んで貰っていなかったので、嬉しくて嬉しくてはしゃぎまわっていました。
頭をなでなでして貰って
「な〜に?」と振りかえったのかな??
疲れるまではしゃいだ後はちょっと休憩です。それでもあっという間に元気回復、落着きなくはしゃぎます。そしてまたまた休憩・・・・。
でも油断は禁物です。この犬フェイントをかけますので要注意です。静かになったかなと思うと突然ペロリと顔を舐められますので。

お客様からお土産に頂いたボールが、リュウタの「お気に入り」になり、口から離しません。ちょっと重めのボールのために上に投げると、落ちるまで取らないで、地面に落ちてから手でつかまえてそれから口で取ります。以前ボールが頭にドスンと落ちてきて、びっくり怖い目にあったことがあって、それからは軽い物のみジャンプして取りますが、重い物は落ちてから取りに行きくわえる、と学習したようです。どこかに転がって行くと方向違いをクンクンして探しています。それがおかしくてわざと隠して、人間も一緒に楽しく遊んでいます。

お客様の前には顔を出しませんが
「あっちの部屋にワンコが居るんだけど、もしかして音がするかも」と一応お話させて頂きましたら「家にもいるから大丈夫」といって頂いてホッとしました。
近頃時々「ピーピー」とまるで小さい子供のワンコのような声で甘えるので、もし犬嫌いで万が一その声が聞こえてしまったらいけないと心配でしたが、聞こえなかったという事で安堵。
お帰りの時には、犬が見たいと言って頂いたので飼い主も本犬も大喜びです。

  お2人ともお仕事があるので犬を飼えないそうで、やっと念願かなったとおっしゃって遊んで頂きました。「本当に、これは写真撮るのが大変そう〜」と。
そうなんです。チマチマ動き回って大喜びするリュウタを写真に撮るのは確かに大変。ブレちゃうし、カメラに向いてくれないし・・・。
GWで忙しく、ずっと部屋で一人ぼっちだったので、部屋の前で足音がすると誰か遊んでくれるのかなぁともうソワソワ、ドアの前でいつでも出動できるよと待機していました。
お陰様でリュウタにとっても念願かなってやっと遊んで頂けて、これでひとりぽっちでつまらなかったGWも楽しいうれしい思い出になったことだと思います。



写真だとおとなしい良い犬に見えますが、実は大変でした。ちっともじっとしていなくて「これほど動き回ってじゃれついて大喜びして、よく疲れないものだなぁ」と。こんなによく遊ぶ犬は見たことがないといわれてしまうほどでした。「この大騒ぎも、犬好きには楽しい!歓迎されているなぁって事が実感できて嬉しい」とまで言って頂いて恐縮至極です。ほんとに・・・恐縮です!

『ロシニョールオープニングカップ2006in野辺山』で優勝された皆様に遊んで頂きました。嬉しくて幸せで興奮気味のリュウタです。
それなのに廊下を歩く人の気配にじっと様子を伺って、他の人とも遊んでもらおうと思っている欲張りなリュウタ。
このところ一人ぼっちのお留守番が続いたので、遊んでもらえる嬉しさはよ〜くわかります。それから・・・・・・
優勝された皆さんに遊んで頂いて飼い主も嬉しいです!?




ボールをお土産に頂きました

遊んで頂いてうれしくて 夢中です

一度くわえたら離しません

子犬のようにカミカミ
しています

・・・・と、カサカサと音がして
ボール遊びはもう終わり?

やはり食べ物には勝てません
欲しくてにじり寄って行きます

あれ?どこいったの?

ここにあるよ〜
嬉しくてリュウタの目は
ランランです



いつものことだけれど、はじめのうちは逃げ回っていたのに、ボールを投げて遊んでもらったり、かまってもらっているうちにすっかり慣れたようで、態度がだんだん馴れ馴れしくなって、ホフクゼンシンがでてきました(安心しないとやらないので)。遊んでもらえて「楽しかったよ」ってリュウタが言っていました。・・・・・そう!多分言っていたと思います!!!

リュウタはなぜかご主人様が気になってそちらばかりみるので、カメラの横に立って、目線をこちらに向けるべくご協力くださっています。
リュウタってば奥様のひざの上にちゃっかり乗ちゃってるよ。まったく!失礼しました。
奥様曰く「皆さんの写真で、どうしていつも首を絞められているか(リュウタの首を押さえている)よーくわかった」ということで、実はちっともじっとしていなくて、しかもカメラの方を向かないので押さえつけられているのです。ということがとうとうバレちゃいました。


相変わらずの臆病リュウタはなかなか近寄れず、でも遊んでほしいよ〜という気持ちもあって吠えながらウロウロするばかり。でもでも、奥様が首や背中をずーっとやさしく撫でていてくださったおかげで
うっとり!。落着いてお得意の『大振り回しのお手』をご披露です。

奥様は犬が大好きだけれどお家で飼えないので、ここでリュウタを見て会いにいらしてくださったそうです。幸せなリュウタ君!
はじめは嬉しすぎて興奮状態でしたがどうにか落着いて、何かお話をしている様子です。いったい何を話しているのかなぁ。きっとリュウタが「今度は一緒にお散歩してね」ってお願いしているのでしょう。


ご実家でもラブがいるので「大丈夫、会ってみたい」とのお申し出に、それではとリュウタを連れて来たところあまりの興奮状態で【ボクはビックリ!】引いてしまいました。が遊んでもらっているうちにこんなに楽しそうな写真が撮れました。


「リュウタのお散歩が目的!」だなんて、嬉しい事を言ってくださったお客様。また会えて嬉しいな〜と
リュウタは大喜びで甘えていました。
オヤツのお土産を頂いて「早く食べたいよ〜」とおねだり。「まて!」も「おあずけ!」も何も聞かずひたすら食べる事に夢中。遊んで頂いて幸せな2日間でした。
リュウタがしばらくはお2人を探している様子に「もう帰ってしまったよ」と話すと、さみしそうな甘えた声で
「キューキュー」とないていました。

誰も遊んでくれないのでピーピー泣いていたリュウタですが、今日は嬉しい日になりました。
まずは「ご挨拶」そして頼みもしないのに「お手」を。
そうやって友好関係を築きまして・・・・
さっそくペロペロとお得意の舐めまわしが始まります。
最近写真を撮らせてくれなくなって、カメラを見ただけで後向きになったりそっぽを向いたりでしたが、遊んでいるうちにやっといつもの調子が出てきて、嬉しくて思い切り甘えちゃいました。

【きれいなお姉さんに優しくしてもらって幸せいっぱいの
リュウタでした。】



またしても「なんでだろう?」っていう行動。お尻をくっつけるのはなんでだろう?この犬
去勢犬ですのでマーキングもしないしそれらしい反応もないんですけど、なぜかお尻です。
もうひとつ「フェイントをかける」。どこでこんな芸当を覚えたのか。知らん顔していると思うと突然顔をペロンとなめます。油断できません。証拠写真を撮ってしまったよ〜。
リュウタが「なに?どうかしたの?あっ!写真撮られた!ばれちゃったか〜『てへっ』」っと
言っておりますが・・・・。

初日は吠えたり近づいたり逃げ回ったりと様子見ているようで
「まぁ落ち着きのない!」。やっと顔をペロリ、その後はお2人の顔を交互にペロリペロリ・・・。どうやら怖がりのせいで舐めさせてもらえると安心するのではないかと分析。
2日目もまたまた舐めて、押さえつけるのにちょっと大変。どうしてそんなになめるんでしょうね。舐めると安心?親愛のしるし?美味しいの?

清水さんちのフクちゃんと。フクちゃんが来てくれたのは3回目。やっとお庭で一緒に遊べました。フクちゃんは初めから友好的だったのに、こわがりリュウタはなんとなく腰が引けた様子でした。でも一緒に走り回っているうちにうちとけて来たのでしょうか、仲良くお話中。でもでもリュウタが遊びたくて突然フクちゃんに突進するので、もしかして嫌われちゃったかも。
2人とも男の子ですけどね。

うれしくてうれしくて尻尾を振り回すのはいつもの事だけれど、グルングルンと360度も回るのは初めて見た!まるでゼンマイ仕掛けの玩具のようにクルクルまわっていた尻尾。
びっくりね。
リュウタはジャンプしたり押さえつけたりしてでも顔や手をなめたいので小さいお子様にはちょっと怖いかも。という訳で「お母さんの後に隠れているのはだ〜れだ。」
大きくなってリュウタに顔を舐められても「へっちゃらだい」ってなったら一緒にお散歩してやってね。

諸事情(!?)により2〜3日散歩がちゃんとできていなかったリュウタはカーテンの隙間から庭をのぞいては「外で思い切り遊びたいよ〜」とため息。
そこに救いの神あり!ご一家が遊んでくださるとの事。我々親も(?)本犬も大喜びです。早速庭に出て走ったり飛び跳ねたり充分な運動にすっきり。また明日もお願いね。ということで朝はボール取り。しっかりボールの行方を見てジャンプ。ナイスキャッチ!へたばって休憩しながらもまだまだ遊んでいたいリュウタは幸せいっぱいの2日間でした。

またまた会えたご夫妻。リュウタは自分の部屋にいるときから耳を澄まして声を聞いていたようです。「おいで」と言った途端「待ってたんだよ!」と足踏み状態で「はやく〜はやく遊ぼうよ〜」と大変。普段は「ワン」ともほえず、いないのかと思うほど静かなワンコなのに、お客様に遊んで頂けると知ると、うれしすぎて興奮して大騒ぎする二重人格でなく二重犬格(?)なワンコです。遊んで頂いた後は幸せそうに寝ているのでつい説教が出来ません。

動画で初撮りして、面白かったので載せてみようか、と言う話になり、どんな風に
撮れたか再生モードで確認しよう・・・・・。あ〜〜。リュウタのドタバタうれしい表現の落ち着きのない激しい動きが「ばれちゃう」。
やっぱり載せるのはやめたほうがいいかも〜。と全員一致!!
ワンコ用おやつ味の「おいしい顔」だったのでしょうか、ずーっとずーっと顔舐めが続き「顔が溶けてきちゃうよー」「小顔対策にいいかも〜」なんて言って大笑い。
お客様の方がくたびれてしまってもう「いい加減にしてー」状態です。やはり静止画像の方がおとなしくっておりこうなワンコに見えるでしょ。お相手して頂きお疲れ様でした。誰かこの嬉しくって興奮しすぎちゃうワンコを調教してくださーい。

今までいろいろな犬種を飼ったことがあるそうです。そしてどんなに人なつこい犬でも
「ここまで無防備に遠慮なく甘えることはなかった」そうです。「これほど人なつこい犬ははじめて」と言われてしまうほど離れようとしないリュウタでした。

遊んで頂けるとのことで部屋にリュウタを呼びに行った途端「遊ぼ!遊ぼ!」と大騒ぎでなかなか捕まらない。ジタバタジタバタうれしいよ〜。
「うわー」とか
「あはは・・・」とか喜びすぎて
「ハァハァ疲れちゃったよー」とぐったりしたところでちゃんとした(!)写真を1枚。

「写真を撮りますよ〜」とカメラを構えると後向きになります。
「カメラの方を向くんだよ」
といってもどうしても後が気になります。と言う事で
後向きの記念写真です。

毎日ひとりぽっちで部屋でゴロゴロして退屈しきっていたリュウタにやっとお呼びが掛かりました。遊んで頂けるのが嬉しくって嬉しくって「だれか来ないかなぁー」といつも窓からのぞいていました。遊んで頂いて幸せなひと時。
それにしても初めは人を怖がっていたのに今では大喜びでペロペロなめたりして変わったのねー。リュウタは8月24日が誕生日。6歳になります・・・・・・・・・
でも相変わらず落ち着きは出てきません!!

「犬が好きなのだけれどお家では飼えない」ということでリュウタと遊んでくださいました。
とりあえず写真を撮ったから「もういい?」「思いきり甘えてもいい?」ってな感じで顔は舐めるし、フェイントはかけるし(知らん顔してると思うと突然ペロっときます)で
すごい事になりました。最近の皆様のお言葉は「リュウタ君はいくつなの?」・・・・。まったく子供のままの、どーしても大人の落ち着きが出ないこのワンコですが、
これからも「よろしくお願い致します」

ワンコ大好き姉妹さん。
「犬の牧場」で充分遊んでいらしたその後、ここにいらして
すぐリュウタのお散歩につきあって頂いて、そしてそのまま
お部屋で遊んで頂いて・・
翌、朝食後また遊んで頂いて
リュウタはうれしくてうれしくて興奮状態がとまりませんでした。

再会!!ご夫妻と8ヶ月ぶりに会いました。
リュウタは果たして覚えているかどうか?
・・・・・顔を見つめて匂いをかいで確認できたのでしょう。
「知ってる!前に遊んでもらった!」と思ったのか
甘えるのも早かったようです。
この後しばらく遊んで頂いて大満足のリュウタでした。

ずーっとひとりぽっちが続いてさみしかったGW中のリュウタ。遊んでもらえるの?
と大喜び。
前日には他のお客様にお散歩に連れて行ってもらってウキウキ気分のところに
今日はお2人に遊んでもらってバタバタ大騒ぎで甘えまくっていました。
さみしい思いをさせたけど、皆さんに触ってもらえてよかったね。

ネコの毛アレルギーでもネコを飼っているそうで面白いですね。イヌの毛はだいじょうぶでしたでしょうか。ロッククライマーのお二人にちょっぴりドキドキのリュウタかな?

暖かくなった朝。家の中より外の方が気持ちがいいワン!
久しぶりに遊んでもらって大喜び。尻尾のパタパタが止まらないよ〜。

写真撮るなら真ん中じゃなきゃヤダよ〜。と言って割り込み、話し合いの結果
とうとう真ん中の位置を確保しました・・・・・・。って感じかな??

 リュウタはど〜しても
顔や口を舐めたいらしく
スキをみては突然ジャンプ
だから気を抜けない・・・
 疲れさせてごめんなさい。

↑リュウタは
ドアからそっとのぞいているお客様が
気になって仕方ありません!

↑ドッグトレーナー
・・・・・・・・ではありません!が
肩のマッサージをしてもらって
結構おとなしくなってうっとり。


いい雰囲気でしょ。なんだかお邪魔しては
いけないような・・・・

いっぱい写真を撮ったのにリュウタがちっともおとなしくしていないので、ほとんどピンボケになってしまいました。
皆様こんな犬と遊んでくださって感謝していま〜す!


確かリュウタは女の人が好きだった
はず・・・・。
なのにご主人ばかり顔・手・耳あっちこっち舐めまくり最後にシャツの袖(ボタン)をずーっとねらっていました。きっとおいしかったんでしょうネ。

嬉しくて嬉しくて興奮しすぎでうるさいので
「首を絞められた!!」っていうわけじゃないんですが・・・・・。
面白すぎる(!)リュウタの顔。
ヒミツをばらすと、リュウタはうれしくてはしゃいで
「おもらし・・(ウレションっていうのです)」しちゃったんです!!

遊んでもらえると知って、待ってましたとばかりに
庭に飛びだして行ったのはいいけど、慣れるまでは大騒ぎです。何とか落ち着いてこんな”えらそう”におすわり

「また遊ぼうね」って言ってもらえてよかったねリュウタ!

 

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川上村森の交流館にいる
  県の天然記念物 川上犬
「猟師によって飼い慣らされた秩父山塊のヤマイヌ(日本オオカミ)を祖とする」と古くから言い伝えられ、 抜群の運動神経を持つ野趣あふれる犬です。 現在、村で数十頭、全国でも300前後しかいない、非常に貴重な犬です。
人なつこくて、初対面の見学者にも愛嬌を振りまいて人気者になっています。

 


八ヶ岳野辺山高原
ペンションかんだんけい
0267-98-3109



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